夫婦喧嘩終了。
(帝釋天怒氣沖沖地準備走出房間的時候,本打算說:“你讓開啊。”,結果說成了“真是的~你抱我啊。”
夫妻吵架結束。)
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どっちが好き?(喜歡哪個?)
息子(善)が大好きな蓮花酥を食べている時に、「パパとママどっちが好き?」と聞いたら、少し考えてから蓮花酥を二つに割って「どっちが美味しい?」と私に聞いた。
(兒子善在吃最喜歡的蓮花酥的時候,問他:“你喜歡爸爸還是媽媽?”他思考了片刻後将蓮花酥一分為二,問道:“哪一半好吃?”)
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ひとり息子に質問された(被獨生子問了)
善「なんで僕には弟も妹もいないの?」
(善:為什麼我沒有弟弟妹妹?)
帝釈天「それはだな…善が夜遅くまで起きてるからだよ。」
(帝釋天:啊……這是因為你晚上很晚了還醒着。)
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喧嘩になるところだった(差點吵架)
帝釈天「ねぇ、私のことが好きなの?それとも、おっぱいが好きなの?」
(帝釋天:呐,你喜歡我嗎?還是喜歡胸?)
阿修羅「そんなの、おっ…お前に決まってるじゃないか!」
(阿修羅:那當然是x…你啊!)
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帝釈天の誕生日(帝釋天生日)
阿修羅 「明日誕生日だな。お前の行きたい所へ連れてってやるよ。どこがいい?」
(阿修羅:明天你生日了。我帶你去你想去的地方吧。你想去哪?)
帝釈天「ありがとう!じゃあ、今まで私があまり行ったことの無い場所がいいな。」
(帝釋天:謝謝!那麼,我想去至今為止我沒怎麼去過的地方。)
翌日。阿修羅は帝釈天の手を引いて、台所へ連れて行った。
(翌日。阿修羅牽着帝釋天的手,帶他去了廚房。)
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何使ってる?(用什麼?)
蘇摩「普段、お皿を洗うのに、何使ってる?」
(蘇摩:平常你用什麼洗盤子?)
帝釈天「そーね。色々試したけど、阿修羅が一番だね。」
(帝釋天:是啊。我試了很多,最好用的是阿修羅。)
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ナンパ撃退(趕走搭讪)
男「おひとりですか?」
(男:你一個人嗎?)
帝釈天(お腹をさすりながら…)「いえ、三人です。」
(帝釋天撫摸着肚子……不,是三個人。)
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世界で一番幸せなのは……(世界上最幸福的是……)
阿修羅「お前は世界で2番目に幸せだな。」
(阿修羅:你是世界上第二幸福的人。)
帝釈天「なんで2番目なの?」
(帝釋天:為什麼是第二?)
阿修羅「だって一番幸せなのはお前と一緒にいられる俺だ。」
(阿修羅:因為最幸福的是能和你在一起的我。)